昨日、Twitterで来年度の講義計画を書き終えて1コマにどれくらい入れるか、と言う事を呟いた。
拾ってくれた先生がいて、いろいろと有意義な議論をしている最中にそれは起こりました。
横から見ず知らずの人がRTで意見を述べてくるんだけど、常に上から目線。
Twitterのその人のページを見たら「経産省の何とか委員」とか「偉そう」な事が沢山列挙されていました。
その人からは「先生を辞めろ」「あなたの学部長はサイテーだ」「全生徒を代表して辞めろと言っている」などの暴言が。
なぜ、たかだか140文字しかないコミュニケーションを数回しただけで、そこまで断言できるのか不思議でならない。実際にはRTやQTを使っていたので、140文字も意見を述べられていない。
そのごく僅かな情報量で、僕が大学に採用された経緯・僕の教育に対する姿勢・僕の人となり・なぜ学部長が僕を継続雇用してくれているかがわかるのでしょうか?
私とは言葉を数回交わしましたが、言葉も交わしていない学部長を「サイテー」呼ばわりする神経が判りません。
もうこの人とは関わりたくないんだけど、この人は嫌みな事に他の人と継続議論をしていて、途中を端折っても最後の僕へのRTは残して送信してくる。
その人のTLを追いかけてみたけど、視野狭窄かと思うくらい独断と偏見が強く、常に上から目線。
こういう人が省庁の委員をやっているから、この国はおかしな方向に進むんだろうなぁ...





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