2006年10月アーカイブ
煎さんから頂きましたー.
このblogでバトンをやるとは思わなかったけど,内容が面白いのでもらっちゃいました(笑)
しかし,北海道バトンだなんて…ご当地バトンなんて初めてみました(笑)
長いですよー.お気をつけあれ.
以前,iアプリやKeynote, Pagesのメディア読み込みでApertureライブラリを読み込むと順番がバラバラになると言う話題を書きました.
Apertureでは,プロジェクトという単位で写真を管理しています.そのプロジェクトの中にフォルダを作って細分化したり,必要な写真でアルバムを作ったりという事ができます.
が,特定のプロジェクトを非表示にする事ができません.これは,クライアントさんのところへ行って写真を見ようと言う時に,他のプロジェクトの存在が知られてしまうわけで,場合によってはと〜ってもマズイ事になります.

で,色々と模索してみました.
Aperture 1.5を使っていて,ちょっとだけ不便だなぁ…と思う事があります.
それは,イメージのバックアップです.
アップルからAperture 1.5が発売されました.
Apeture 1.0は英語版のみだったし,管理する写真を全て自分のライブラリの中に格納する仕様だったので,僕みたいにMacBook Proを常に持ち歩いて,大半の写真に関する作業をこれで行っている身には,内蔵HDの容量がどんどん食われるのは辛いので,今まで導入していませんでした.
ちなみに,現在のデジカメデータの全容量は17.5GBです.
#その他にフィルムが200シートくらい←どうしてくれよう?
1943年に初飛行をした,Lockheed L-1049 Super Constellation,愛称はConnieです.
これも同じくAirshows DowunderのNight Alightからの一枚です.





















